Google Pay Suicaオートチャージできるのはビューカードだけ!チャージでポイント3倍!

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通勤や通学など、日々の移動に便利なSuicaをGoogle Payに登録しているなら
オートチャージができる、ビューカードを使う事をおすすめします

 

ビューカードはJR東日本が発行しているクレジットカードで、
Suicaユーザーならではの特典が多数あります。

 

特典の一つが、オートチャージによる、ポイント3倍です。

 

カードタイプのSuicaにビューカードでチャージすると、ポイントは0.5%ですが
Google Payに登録したSuicaにオートチャージ設定すると、ポイントが1.5%になります

 

移動の多い方だと、チャージは意外と手間になりますが、手間も省けますし、
残高不足のため、改札で足留めされるといった事もなくなります。

 

その他にも、Suica定期券やSuicaグリーン券の購入で2%貰えて、
更にゴールドカードならポイント還元率もアップしてお得です。

 

貯まったポイントは残高にチャージして、交通費やコンビニなどでの買い物にも使える、
非常に使い勝手がいいポイントです。

 

SuicaはJR東日本以外の公共交通機関や、数多くのお店で使えるので、
Suicaユーザーなら、Google Payとビューカードの組み合わせで使うのがおすすめです。

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Google Pay用クレジットカードでポイント有利なのはVisaとMasterのリクルートカード!

Google Payの電子マネーのチャージや、紐付けにはクレジットカードが必要ですが、
使うのなら少しでもお得に使いたいと思う方も多いでしょう。

 

そんな時にピッタリなのが、リクルートカードです。

 

リクルートカードは、VISA、Master、JCBの3つのブランドから選べますが
中でも、VISAとMasterがおすすめです

 

リクルートカードはポイント還元率が常時1.2%です

一般的な還元率は0.5%なので、倍以上の高水準です。

 

これは、カードでの買い物だけでなく、電子マネーのチャージも対象です。

 

ただし、気をつけなければならないのは、1ヶ月のチャージ金額の内
30,000円までしかポイント還元の対象になりません

 

例え、40,000円チャージしても、対象となるのは30,000円分だけです。

また、Suicaと楽天Edyなど、複数の電子マネーに20,000円ずつチャージしたとしても
合計で30,000円を超えているので、超えている分は対象外です

 

そして、VISAとMasterがおすすめのワケは、対応している電子マネーの違いです。

 

JCBが対応しているのはSuicaのみです

それに対してVISAとMasterは楽天Edy、Suica、ICOCAが対応しています

 

3種類の電子マネーに対応しているので、あなたの使い方に合わせやすく、
使える店舗も多いので、VISAとMasterを選ばない理由はないと思います。

 

貯まったポイントは、じゃらんなどのリクルートサービスで、
1ポイント=1円として使える他、Pontaポイントへ交換もできます。

 

Pontaポイントは、ローソンやビックカメラ、エネオスなど、幅広く使えます。

また、ポイントと食品や雑貨、家電などへの交換もできます。

 

Google Payをお得に活用していくなら、ポイント還元率が高く、
ポイントの使い道も多くある、リクルートカードのVISA、Masterを検討してみてください。

Google Payに楽天VISAデビットカード!?Google Payからも楽天Edyアプリからもチャージ!

Google Payを使うためには、基本的にクレジットカードが必要ですが
クレジットカードだけでなく、デビットカードでも使うことができます

 

クレジットカードだと使い過ぎないか心配なので、デビットカードで使いたい。

収支などお金の管理はデビットカードでしたいと思っている方には助かります。

 

その中でも、楽天銀行から発行されている楽天銀行デビットカードがおすすめです

 

楽天銀行デビットカードなら、デビット利用時に楽天銀行の口座から即時引き落としで、
使い過ぎ防止にもなり、利用金額100円ごとに1ポイントも貯まります。

 

楽天銀行デビットカードは、VISA、Master、JCBの3つのブランドが発行できますが、
それぞれの違いは、旅行補償の有無や詳細の違いです。

 

3つのブランドの内、VISAなら国内外の旅行補償があり、
更にはVISAのみにあるゴールドカードなら、傷害保険やショッピング保険もついているので、
特にこだわりなどがなければ補償の手厚いVISAがおすすめです

 

また、楽天銀行VISAデビットカードは、タッチ決済にも対応していますが
残念ながらGoogle Payでタッチ決済はできません

 

しかし、Google Payに楽天Edyを登録していると、チャージや管理がしやすく、
楽天銀行デビットカードが使い勝手が大幅によくなります。

 

楽天Edyのチャージは、Google Payと楽天Edyアプリのどちらからも、
楽天銀行デビットカードを紐づけて、簡単にできるようになっています。

 

また、楽天Edyは利用金額200円ごとに1ポイント貰えて、
貯まったポイントは、1ポイント=1円で楽天Edyの残高にチャージできるので、
楽天銀行デビットカードを無駄なく、お得に活用することができます。

 

楽天銀行デビットカードをGoogle Payと紐づけることで、
楽天Edyがフルに活用できて管理などもしやすくなるので、
楽天銀行VISAデビットカードはおすすめです。

まとめ

Google Payを使うにあたり、メインのクレジットカードをどう選ぶか迷うかと思います。

あなたの生活スタイルなどによって、使う電子マネーも変わると思いますが、
電子マネーに合ったクレジットカードを選んで、お得に使うことも一つです。

 

管理のしやすさや、ポイント還元、ポイント交換が大きなポイントになると思いますが、
いずれも「ビューカード」「リクルートカード」「楽天銀行デビットカード」の3種類が、
使い勝手やポイント還元、交換で活用しやすいカードとなっていますので、
あなたの状況に合わせて、使ってみてください。

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