子供をプロスポーツ選手に育てるなら赤ちゃんにマッサージが効果的!?

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最近の小学生の夢は、ユーチューバーなんてのも
ランキング入りしたりしますが、
親としてはやっぱりスポーツ選手!なんて思ったりますよね。

特に昨今の日本は、サッカーにしても過去最高の成績を出したり、
それを、日本中が一体になって応援したり、
東京オリンピックもあるので、

将来はプロアスリート!

なんて選択も出てきますよね。

そんな天才児なんて、どうやったら育てられるんでしょうか?

その秘密が、足裏マッサージ!?

有名アスリートの親は、必ずくらい、子供に、
足裏マッサージをしていたって知ってました?

じゃあ、うちの子もこれで将来はプロスポーツ選手も夢じゃない!?

アスリートのライターが共通点を発見!足裏マッサージが天才に!?

数年前に発行された本に、数人のトップアスリートのインタビューや、
ご両親のお話をまとめたものを読みました。

その本を書かれたライターさんが言うには、
共通点がある!とのこと。

それは、どのアスリートも小さい頃から親に足裏をマッサージ
あるいは、足裏を刺激することをしていた

とのことでした。

足裏マッサージ?少し調べて見ました。

足裏のマッサージには、集中力を高める効果がある。

そのため、イライラすることなく、根気強くなる。

と言うことがあるようです。

また、運動神経の発達がよくなる体の免疫力が上がる

など、子供にとっては、かなりいい影響があるようです。

また、調べていくと、
世界では、天才を作る、英才教育の条件の中に、
足裏マッサージが、5位内に入っているとのこと。

おお、ここまでくると、アスリートの親の共通の行動は、
たまたまではない気がしてきます。

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子供の運動神経の良さは、足裏マッサージにあった!

でも、足裏マッサージくらいで本当にトップアスリートに、
うちの子はなるんだろうか?
って思いますよね。

でもアメリカでは、生まれたての赤ちゃんの足の甲の部分を、
マッサージしてあげると運動能力がグンと上がった。

という実験結果も出ているようです。

足の裏は、第二の心臓とも呼ばれているくらい、
体の色々な部分のツボが集中しています。

実際、大人になると、足裏が硬くなって、
土踏まずもなくなってしまって、それが不健康だったりしますよね。

足つぼとか行くと、痛くて痛くて耐えられなかったりします。

これって、血行も悪くなるし、冷え性の原因だったりします。

なので、子供のまだ柔らかいうちに、しっかり刺激を与えて、
硬く不健康にならないようにしてあげるのは大事ですね。

もちろんそれが、運動神経にまで繋がっているなんて、
しっかりもんであげなきゃって気になってきましたね。

実は、私は、この足裏マッサージで天才児を育てる!

と言う内容を読んでいたので、実際我が子にしていました。

まだまだ幼い頃は、お膝に座ってTV見たりなんてしますよね?

そんな時は足の裏を持ったまま、むぎゅむぎゅしながら、
一緒にソファーに座って見ていました。

そんな感じで何気なく足裏マッサージを続けていました。

それが良かったかは、わかりませんが、我が子は、
天才キッズという名目で新聞、TV、ラジオなど、
取り上げていただくことがありました。

娘は、スポーツではなく、音楽関係の方で、天才キッズと、
呼んでいただいて、色々なイベントにも参加していました。

うちの子は、音楽関係で芽を出すことができましたが、
お恥ずかしいですが、スポーツもできる子でした。

毎年、学年リレーは選抜されていました。
って、ちょっとアスリートまでは行けていませんが。

音楽関係のことで忙しく、スポーツを本格的にはさせていないので、
結果としては、なんとも言えませんが。

ただ、他の子と何が違っていたかと言うと、集中力です!

これは、小さい頃から先生方に褒められていました。

そのお陰で、音楽関係で少し取り上げてもらえて、
天才キッズと呼んでもらえていました。

なので、実践した私が言います!

足裏マッサージは、集中力には効果あると思います!

まとめ

将来のうちの子は、なんて色々と夢を描きますよね。

でもこの内容を呼んでいただいた方はお分かりかと思いますが、
決して、アスリートの子がアスリートになる、訳でも、
天才は生まれ持っていた訳でもないと思います。

実際有名なアスリート、スポーツ選手の親御さんが、
その道の経験者でもない方がほとんどです。

育て方、と言ってもマナーやしつけ、なんてことではなく、
ちゃんとしたデータでも出ているように、
足裏マッサージで天才が育てられるかもしれません!

うちの子は、どうせ、なんて思わずに、うちのように、
スポーツではない方面での活躍も期待できるかもしれません。

特に、集中力のない子は何をさせても難しいと思います。

アスリートを育てるぞ!と言うよりは、
集中力を保てる子を育てる。くらいな気持ちで、
初めて見てはいかがでしょうか?

将来、日本を背負って活躍するアスリートになるかもしれませんよ!

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